愛知県名古屋市中区の探偵事務所

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1丁目7−6 丸の内Terrace805
地下鉄丸の内駅8番出口徒歩2分 

浮気調査・慰謝料請求用証拠・裁判用証拠

相談料:無料
24時間 年中無休
052-265-8758

E-mail:info@i-win.co.jp

愛知県公安委員会認可第54110042号

名古屋・愛知で「裁判に勝つ証拠」が必要な方へ|29年・2万件の勝訴実績を持つ名古屋探偵事務所(株式会社I・WIN)

裁判は「証拠」がすべて。
嘘や言い逃れを許さない確実な資料を

裁判所の写真
  • 現在裁判中で、証拠が足りず不利な状況にある
  • これから提訴したいが、弁護士から証拠の補強を求められた
  • 相手が事実無根の主張をしており、反論のための決定打がほし

裁判は真実を競う場ではなく、提出された証拠の「質」で決まります。

名古屋探偵事務所は、29年にわたり裁判資料専門の調査機関として、多くの勝訴を支えてきました。

 

なぜ名古屋探偵事務所の証拠は「裁判で勝てる」のか?

都市銀行の裁判資料調査から始まった29年の歴史

当社のルーツは1997年、都市銀行などの金融機関における裁判資料専門の調査にあります。

単なる「浮気調査」ではなく、法廷で証拠として採用されるかどうか」を基準とした高度な調査技術を磨き続けてきました。

 

弁護士が絶賛する「裁判官が採用する形式」の調査報告書

多くの探偵が作る報告書は「裁判では使えない」と言われることがあります。

当社は、あすなろ法律事務所の國田武二郎弁護士をはじめ、多くのプロの声を反映。「時系列で整理された写真付き報告書」は、裁判官が事実認定を行いやすい形式を追求した、業界唯一の仕様です。

 

全国初の勝訴事案を支えた「調査知識」と「知恵」

2011年の「うつ病認定裁判」や2012年の「子供の連れ去り裁判」など、全国初の勝訴事例に貢献。

前例のない難しい事案でも、勝機を見出す調査戦略を立案します。

 

圧倒的な実績:1997年以来積み上げた「勝利の数字」

裁判資料用調査2万件以上、全勝に貢献

これまで2万件以上の裁判用資料を作成し、そのすべてにおいて勝訴に貢献してきました。

29年間のノウハウが、あなたの有利な判決を導きます。

 

調査・慰謝料請求における成功率の実績

  •  調査成功率:99.8%
  • 慰謝料請求成功率:100%
  • 慰謝料受取額平均:380万円(相場を上回る回収を実現)
 

信頼の証「4つの0件実績」

  • 警察・弁護士・国民生活センターへのクレーム0件
  • トラブル0件
  • 調査発覚0件
  • 情報漏洩0件

この実績こそが、名古屋探偵事務所が選ばれる理由です。

 

調査して終わりではない、業界唯一の「トータル解決支援」

裁判・話し合いを有利に進める「戦略策定」と「交渉術」

証拠を取った後の「対処の方法」までアドバイスします。

裁判官にどう見せるか、相手との話し合いでどう切り出すかなど、業界で唯一、具体的な解決までのサポートを行います。

 
 

孤独な戦いを支える「徹底したサポート」

裁判期間中の精神的な負担は計り知れません。

当社は調査期間中から問題解決まで、お客様の心に寄り添うサポート体制を整えています。

 

39名以上の弁護士との強力な提携体制(2026年現在)

名古屋・愛知の有力な弁護士事務所と長年提携しています。

 

裁判は「証拠」がすべて。
嘘や言い逃れを許さない確実な資料を

5時間調査 15万円
延長1時間 3万円
それ以外 相談
調査料金に含まれている内容
調査員2名 撮影
報告書 サポート

*別途交通費が必要な場合あり

 

よくあるご質問6つ(FAQ)

Q1:すでに裁判が始まっていて「証拠がない」と不利な状況ですが、今からでも間に合いますか?

A:はい、十分に間に合います。

名古屋探偵事務所の2万件以上の実績の中には、現在進行中の裁判で「このままでは負ける」という段階からご依頼いただき、逆転勝訴に貢献した事例が数多くあります。弁護士と連携し、どのタイミングで、どのような「反論の証拠」が必要かを戦略的に立案します。諦める前に一度ご相談ください。

 

Q2:探偵の報告書が裁判で「証拠」として認められないケースがあると聞きましたが、本当ですか?

A:事実です。形式や内容が不十分な報告書は、裁判官に採用されないことがあります。

名古屋探偵事務所は、銀行の裁判資料専門調査からスタートした背景があるため、裁判官が事実認定しやすい「時系列」「写真の質」「客観的な記述」を徹底しています。当社の報告書は、業界唯一の「裁判官が採用する形式」を追求しており、提携する39名の弁護士からも高い評価をいただいています。

 

Q3:労働裁判(うつ病認定)や子供の連れ去りなど、特殊な裁判の証拠も扱えますか?

A:はい。名古屋探偵事務所はこれら「難易度の高い裁判」で全国初の勝訴実績を持っています。

浮気調査だけでなく、2011年には全国初の労働事件(うつ病認定)裁判、2012年には母親による子供の連れ去り裁判において、勝訴に直結する証拠を収集しました。一般的な探偵社が苦手とする、目に見えにくい「事実の積み重ね」を立証する調査技術は、他社の追随を許さない当社の強みです。

 

Q4:調査を依頼した場合、弁護士を紹介してもらうことは可能ですか?

A:はい、可能です。

名古屋探偵事務所は、2008年からお付き合いのある「あすなろ法律事務所」をはじめ、2026年現在で36名の弁護士と強力なネットワークを持っています。お客様の事案(不倫、労働問題、親権争いなど)に最適な、実績ある弁護士を無料でご紹介し、調査から裁判終了までワンストップでサポートいたします。

 

Q5:すでに弁護士に依頼していますが、その弁護士と直接打ち合わせをしてもらえますか?

A:もちろんです。弁護士の先生と密に連携し、無駄のない調査を行います。

弁護士が法廷で展開しようとしている「主張」を補完するために、どのような証拠が、いつまでに、どの程度必要なのかをプロ同士の視点で協議します。先生方からは「こちらの意図を正確に汲み取ってくれるので、裁判の準備が非常にスムーズに進む」というお声を多数いただいております。

 

Q6:裁判中でもカウンセリングやアドバイスなどのサポートはありますか?

A:はい、もちろんです。名古屋探偵事務所は判決が出るその日まで、お客様に寄り添う『一番身近な伴走者』として支え続けます。

多くの探偵社は証拠を渡せば任務完了となりますが、名古屋探偵事務所は違います。裁判という孤独で不安な道のりを、最後まで一人にさせません。

  • 書面作成のサポート: 裁判所に提出する「答弁書」や「陳述書」の内容が、収集した証拠と矛盾せず、より説得力を持つものになるよう、実務的な視点からアドバイスを行います。
  • 裁判官の心理を考慮した考え方: 2万件の勝訴実績から培った「裁判官がどのようなポイントで事実を認定するか」という視点に基づき、有利に進めるための心構えを共に考えます。
  • 専門用語の「翻訳」: 弁護士の説明が難しく、十分に理解しきれない場合、私たちが実務レベルで分かりやすく噛み砕いて解説し、不安を解消します。
 

最後に:日本は証拠社会

裁判は、あなたのこれからの人生を左右する戦いです。

「あの時、もっと強い証拠があれば……」と後悔する前に

まずは名古屋探偵事務所の無料相談をご活用ください。

29年の知恵と技術を、あなたの味方に。

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1Fにカフェ「A・Bloom」のあるビルです。

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