離婚理由の1位「性格の不一致」、実はこれ、配偶者が浮気の場合でも性格の不一致としてカウントされている可能性があります。
なぜ、浮気が原因の離婚が性格の不一致として片づけられるか、それには以下のような理由があるんです。
離婚理由の1位「性格の不一致」、実はこれ、配偶者が浮気の場合でも性格の不一致としてカウントされている可能性があります。
なぜ、浮気が原因の離婚が性格の不一致として片づけられるか、それには以下のような理由があるんです。
更新日:2022/7/5
1・楽をするための工夫ができる人
調査現場において必死になって調査するとバレたりミスをしたりしてしまいます。工夫をすることにより余裕がうまれ良い調査をすることができるためです。
2・見た目に特徴が無い人
探偵は「尾行」「張り込み」をしている時に目立つようではダメです。
誰かから見られた時に「印象が無い目立たない人」が向いています。
3・洞察力がある人
調査している時に対象者の動きに合わせたり、先読みしたりしなければなりません。
また調査中には周囲の事も気遣いながら尾行や張り込みができなければなりません。
4・法律や条令が理解できる人
探偵は調査中に「法律違反や条例違反」をしてしまう可能性があります。
その時に知識を知っていれば違反を回避することができます。
また、知識を知っているというは、ご依頼者様を守ると言う役割もあります。
5・第六感のある人
まとめ
上記5選に当てはまる人は探偵になった時、良い探偵になります。
きっと、調査員になったらバリバリやってくれるでしょう。
でもね、技術面では素質があるかもしれませんが、精神面ではどうでしょう?
私たちは、今の探偵業界に欠けている、探偵として最も大切なモノがあると思っています。
それは【人を助けたい】と思う気持ちです。
探偵業は、他人の生活に大きく関わる仕事です、私たちの仕事次第で依頼者が離婚について考えることになるでしょうし、慰謝料も取れるかどうかに大きく影響します。
なので、私たちは依頼者が何をどう感じ、どう臨んでいるのかを正確に理解し、依頼者のことを考え、依頼者のために調査をし、培ってきたノウハウでアドバイスを与えるべきなのです。
そしてそこにあるべきものは、お金の為でもなく、名前を売るためでもありません。
依頼者の幸せを祈り、助けたいという心なのです、そういう心を持っていない探偵は探偵として失格です。
この記事を書いた人
主任 加藤正明
代表加藤なぎさと一緒に大手都市銀行の裁判資料用の調査と報告書を2万件以上作成しその資料で裁判を全勝に導いてきている実績有り。
そのノウハウを低料金で、一人でも多くの悩んでいる方の手助けになりたいと立ち上げた会社。
更新日:2022/5/16
■スマートフォン編
電話に出ない頻度や時間帯スマートフォンを触っている時間LINEの既読までの時間お風呂にスマートフォンを持って行く頻度トイレにスマートフォンを持って行く頻度スマートフォンの暗証番号が変更さている
■日常編
目を合わせて話ができているか帰宅時間の変化休日に一人で出かける頻度妻に対しての気遣いの変化言葉を詰まらせる頻度意味不明な言い訳の頻度ファッションセンスの変化
■車編
助手席の位置の変化車内の匂い髪の毛の付着
■財布の中編
バイアグラがあったコンドームがあったラブホテルの会員カードがあったレストランの領収書があった
■パソコン編
旅行サイトに予約が入っていたデートコースを検索していた出会い系サイトに登録してあった
主任 加藤正明
代表加藤なぎさと一緒に大手都市銀行の裁判資料用の調査と報告書を2万件以上作成しその資料で裁判を全勝に導いてきている実績有り。
そのノウハウを低料金で、一人でも多くの悩んでいる方の手助けになりたいと立ち上げた会社。
名古屋探偵事務所の探偵は基本女性が活躍しているのですよ。
「え!探偵って男じゃないの!?」 「漫画でも小説でも代替男性なのに」 なんて言われそうですが、調査の現場では、男性よりも女性の方が動きやすいこともあるんです。
たとえば、尾行調査の時。
カップルでおしゃれなレストランや雑貨屋、アパレルショップなどに入ったとします。
特にレストランや喫茶店、バーなどの場合、親密な会話をしたり、今後の予定を話し始めたりする場合が多いのでできる限りそばで聞き耳を立てておきたいところ。
でも、そういうたぐいの店に男性一人で入るのはちょっと抵抗がありますし、悪目立ちする可能性もあります。
しかし、女性だった場合、割とおひとり様であっても気注目されることは少ないのです。
また、聞き込みの際も知らない男性に話しかけられるよりも、知らない女性に話しかけられた方が警戒心はぐっと低くなり、情報を引き出しやすくなったりすることもあります。
このように、調査の現場では、決して女性が劣るということはないのです。
むしろ、調査員の中で、一定数以上の女性がいなければ調査は難しいケースもあるくらいなのです。
カフェでお隣の人の話(知らないって恐ろしい)
男性二人組
60代男性(A)と30代男性(B)の会話
A:先日過払い金を請求したいと思いテレビなんかで有名な法律事務所に依頼してきたのだけれどあの法律事務所大丈夫かな〜?
B:あの法律事務所ね!テレビやラジオで宣伝しまくっていて全国展開してるとこだよね!
B:テレビやラジオで宣伝しているから安心だと思うよ!
A:弁護士がお金がたくさん戻ってくるって言ってたけどどのくらい戻るのかな〜
B:100万円は戻ってくんじゃない?
A:そっか100万円か!そしたらうれしいよな!
B:大丈夫だよあの弁護士事務所なら
A:やっはり弁護士選びは大切だよね!
B:そりゃそうだよ
こんな感じの会話がありました。
知らないって怖い!
実はその弁護士事務所は良く弊社でも話題に出ます。
どのような話題かと言うと「慰謝料請求などで相手側になるとこちら側が勝てる」という事です。
詳しく説明します。
一般的に考えれば裁判の勝敗は裁判を行ってからでないとどちらが勝つのかわかりません。
しかしこの弁護士事務所の場合、相手側の弁護をすると決まった時点で勝負が付いてしまうのです。
それはなぜなのかと言うと、「裁判所に心証が悪い」という噂を聞いています。
実際にそうなのかはわかりませんが、弊社に相談に来られるお客様の中にも「あの法律事務所に依頼するべきではなかった」とか「勝ち戦が負けてしまった」と言う声も聴いています。
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夫は女と浮気!?私は一人で食事!?』
どこのご家庭も、「お子様がいない場合」一人でとるとか、「これが夫婦のスタイル」という話は相談でも伺います。
ある子供がいない40代の奥様よりご相談を受けました。
妻「地方の会社で知り合い、結婚へ、夫の東京転勤の関係で私は退職し、知らない人ばかりの土地で寂しい日々を過ごしている」とのこと。
友人もなかなかできず、寂しくてつらいです。
夫は家に帰宅するのが、10時過ぎで夫婦の時間もありません。
このような環境の方は多いですよね。
奥様は、転勤をきっかけにお仕事も辞めて今は専業主婦だそうです。
そして、妻「夫は会社の付き合いだけならまだしも、友人から紹介された女性と食事に行ったりするんです!」あっ! このパターンは…!と思いました。
奥様は、旦那様に自分の気持ちをぶつけたところこのような答えが…!
旦那様「知らない業界の話をしてくれるし、世界が広がる」
そして、旦那様「お前も何か有意義な事をしろよ!」
奥様はこう思われたそうです 「それができないのは夫のせいなのに!」「私だって仕事を辞めたくなかった!私は犠牲になって仕事を辞めて夫についてきたのに!夫がそうさせた!」
奥様は怒り心頭のご様子でした。
でも私、こう思うんです!
新しい街で、友人もいなくただ旦那様の帰宅を待つのって、旦那さんだけしか見えていないんです!
旦那さんのせいにするのもかまいませんが、「実は自分の首も絞めています。」
なぜなら、相手のせいだ!相手のせいだ!みんな思いますが、苦しい中で、「気付く人、気付かず途方に暮れる人がいるんです!」
今回は、奥様より女性と食事をしていることが分かり、浮気でもしているのか?」と早めに対処できれば、とのことでしたので調査させていただきました。
やはり、結果クロです!
実はよくあることなのです!そこから思うこと。
不倫や浮気に走る方も多いということ!
慣れない生活の中で、旦那様しか接触がない!これは、旦那様に依存していませんか?
旦那様を見ていて(外で働いている女性は魅力的)と思われたのなら、待つことはやめて!
本来の自分の姿、外部を通し外の人間関係を経験してみてはいかがでしょう?
旦那様だけの「依存」が少なくなりますし、「色々な情報を仕入れることができますよ!」
そんな、ハツラツと動く妻を見たら旦那様も少しずつ変化が出てくるかもしれません!
逆に妻が心配になってしまって相談を受ける方も多かったり!
双方がどうしたいのか、今後夫婦継続のためのアドバイス・離婚したらメリットデメリットを紹介した弁護士さんと、私も一緒にサポートさせていただき、夫婦継続の為努力されています!
人は苦難を経験して、強くなります!
そして笑顔が幸せを呼び込みます
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配偶者に不審な行動があるようでしたら「今がチャンス」です。
なぜなら、夏はカップルたちにとってのイベントが盛りだくさん。
BBQや海水浴、プールに花火大会、お祭り…などのイベントも恋する2人で楽しめるイベントです。
これが普通のカップルや夫婦なら問題はないのですが、不倫(浮気)カップルであった場合は困りもの。
実際に私たちの調査でこの様なイベントに出かける不倫カップルが多いのです。
2人で手をつないで楽しそうに笑っている姿は、配偶者の心を壊すのには十分な姿と言えるでしょう。
とくに、配偶者との思い出のイベントであったりした場合、浮気された方の心の傷はとても深いもの。
その心情を考えるといてもたってもいられません。
こういったイベントで盛り上がり、楽しそうにしている姿を見るのは私たちにとっても腹立たしいものです。
しかし、こういったラブラブな姿が見られるイベントが多い季節だからこそ、夏の浮気は証拠集めがしやすい時期とも言えます。
浮気をしている二人は開放的になるのか油断している場合が多い。
なので証拠集めの勝負をかけるのならば夏が一番と思っております。
情熱的な恋の歌がふさわしい夏、腹立たしいですが、この夏でしっかり浮気の証拠を撮って勝負を決めてしまいましょう。
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私達は久しぶりに焼肉を食べに行ってきました。
店員さんに案内されてついた席の斜め前に中年男性とOLさんが隣同士で座っていました。
しかしなんか様子が変なんです
隣同士で座っているという事は恋人同士か不倫関係と思うのですが、二人の間にちょっとした距離があるのです。
私達はそのカップルが気になってしまいました。
よく観察してみると男性は40代位、女性は20代半ばと言うところ
男性が肉を焼き女性に食べさせようとするも女性はスマホを見ているだけ
時々会話もしているようですが、会話が弾んでいる様子もなくといった感じ
すると男性がトイレに行きました。女性はと言うと相変わらずスマホをさわっていました。
男性が帰ってきて5分ほどしたところで女性がトイレに行きました。
しかし10分ほど時間が経過しても女性が戻ってきません。
男性がトイレを確認に行くようでしたが、女性用の扉を開けれません。
男性は席に戻ってきてそわそわしていましたがそれから10分ほどしても女性は現れませんでした。
すると男性はとても焦っている様子で清算を行い慌ててお店を出ていきました。
きっとあの男性は降られたのでしょう!
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昨年のお盆に依頼を受けた名古屋市のA様から、無事離婚成立したとの報告を受けましたので、A様の件をご紹介したいと思います。
昨年の8月、お盆のころでした。
A様が、ゴールデンウィークあたりから夫が怪しい、今回のお盆休みも最初の一日こそ家にいたけれど、残りは全部出張だった、今までこんなことはなかったのでちょっと調べてほしい」と相談に来られたのです。
数日張り込みをしていると、確かに女性の影がちらほら見えるのですが、決定的瞬間がとらえられない!同じ仕事をしていたので、職場が不倫現場かもしれないと推測をして対策を練っていたところ、A様がご主人と大喧嘩され、2〜3日実家に帰るという事態が発生しました。
A様は、これで少しは反省して私のありがたみがわかるでしょう、とおっしゃっていましたが、A様がご実家にいらっしゃる間、ご主人の不倫相手が出入りされ、ご自宅が不倫現場にされてしまったのです。
おかげで証拠は取れたのですが、A様の怒りはすさまじく、ただでは済まさないと息巻いておられました。
「お盆休み実家に帰ります…夫が浮気」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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名古屋の探偵の中には悪徳な業者もたくさん存在すると、さんざんお伝えしてきたと思います。
でもなかなか表ざたにはなりません。
きっと世間一般の人の中にも、こういった業者の存在はあまり知られていないと思います。
それはなぜか?と言うと、被害者が泣き寝入りしなくてはいけない状況にある場合が多いからです。
普通、探偵に依頼するときには相手に知られないようにします。
なので、いくら大金を取られたからと言ってその探偵を訴えてしまうと、「相手にばれるんじゃないか」と言う風に考えてしまい、どうしても泣き寝入りしてしまうんですよね。
また、違法すれすれで訴えることができないケースもあります。
たとえば、300万円支払って調査を頼んだとします。
普通の探偵はきちんと調査をしたうえで結果報告をしますが、ひどい探偵は自宅の写真一枚撮っただけで報告書を作成することもあります。
これって普通に訴えられると思うでしょう?でも難しいんです。
探偵は一応【写真を撮る】と言う仕事はしたんですから、完璧な詐欺には当たらないのです。
探偵との契約で金銭を支払うのは、調査が成功するかしないかではなく、調査したかどうかなので、たとえ写真一枚でも、「これがうちの調査力です」と言われてしまえばそれで終わり。
はたから見れば詐欺そのものなんですけどね…
「悪徳会社に対して泣き寝入りする理由」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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配偶者の浮気を疑ったらまずは名古屋探偵事務所にご相談ください。
決して身内や友人に相談することはないようにしましょう。
というのも、プロならいいのですが、何の知識もなく無責任なアドバイスやおせっかいな行動を受け、状況がややこしくなってしまう可能性があるからです。
実は浮気問題はかなりデリケートなもので、熟練した弁護士であっても100%の勝訴はないほどなんです。そういう問題に中途半端な口を出して来たり、親切心から相手にこちらの情報を漏らしてしまったりされると、後々非常に困ることが起きるのは間違いありません。
弊社の依頼者様の中でもそういったケースはよく見られるもので、泥沼化する原因の一つにもなっています。
配偶者が浮気しているかも?と疑うようなことがあれば、まずはプロである私たちにご相談ください。
相談は無料で受けていますし、プライバシーは守りますので心配はご無用です。
今後とるべき対応なども一緒にお話ししましょう。
「浮気を疑ったらまずは相談して下さい。」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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先々月くらいに依頼に来られたお客様の中で、有名探偵会社に依頼したけれど、5分で尾行がバレ、ご主人と押し問答になってしまったという方がいらっしゃいました。
そのお客様がおっしゃるには、「開始早々、尾行がバレ、主人から責められた、浮気をしているのは確実なくせに、証拠がないためにこちらが誤らなくてはならず悔しかった、5分でバレるなんて高いお金を取るくせに!と探偵への信用がなくなった」そうです。
どうもよく聞いたら、そのバレた理由がご主人の車の正面で張り込んで、車間距離も取らず同じ車でついて回るという明らかに不自然な動き
それは、ばれますね!
お客様が怒るのも無理はありません!
そのお客様、どうしたかというとご自分で調査したそうです。
レンタカーを借り、いろいろ試してみたけど、夫婦ですから近づきすぎるとバレる、遠すぎるとまかれるで結局良い証拠は取れなかったそうです。
そこで弁護士の先生に紹介されて訪ねてきたんだそうですが、契約しても調査の開始にはだいぶためらっておられました。
一度探偵で失敗するとこのように二の足を踏んでしまうことになってしまうんですよね。
調査は失敗できない、そう感じました。
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名古屋で有名だからという選び方はNG!
名古屋で探偵事務所を選ぶ際、知名度で選ぶ人は多いようですが、有名だからという選び方はNGです。
私たちの事務所に相談に来られる方の中には、他の事務所に相談をしてトラブルになり、こちらに流れてきた、という方は決して少なくありません。
そして、そのトラブルになった探偵事務所がとても有名なところであることも珍しくないのです。
「絶対慰謝料とれますよ!」と言われ、契約したけど、渡された報告書は使い物にならなかった、料金が最初に提示されたのと大幅に違った、ずさんな調査でターゲットにばれ、状況が悪化した、ターゲットとグルだった、などなど、ケースはいろいろです。
慰謝料絶対取れる?裁判に絶対なんてありません。良い機材がそろってる?当たり前です。
良い探偵とは、クライアントの話をよく聞き、クライアントの望む方向で調査をする探偵です。
探偵はクライアントのためにいるのです。
クライアント様の要望をできる限り取り入れる姿勢を持つ探偵にこそ依頼するようにしてください。
そのためには、カウンセリングをきちんと受け、実際に探偵と話をし、信頼する人に任せるようにしましょう。
「名古屋で有名だからという選び方はNG!」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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名古屋で離婚に踏み切れない人もいる
名古屋探偵事務所に来る依頼人の多くは男性ですが、奥様の不倫が発覚しても「即離婚!」という方は少ないです。
探偵への調査依頼という高い買い物をしておきながら離婚を選択しないというのはなぜなのでしょう?
妻側の浮気の場合、基本的に「妻を愛してる」「浮気相手とは遊び」「相手に飽きたら絶対に戻ってきてくれるはず」というスタンスであるパターンが多いです。
中には「妻がいないと子供と離れ離れになってしまう」「子供を引き取っても育てられない」といった子供の事を考える発言も。
その他、女性の社会進出に伴い、「離婚したらローンが払えなくなる」「生活が苦しくなる」という経済面で足かせとなっている場合もあります。
ですので、不倫=即離婚というのは今や一般的とは言えなのです。
「名古屋で離婚に踏み切れない人もいる」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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名古屋の浮気で弁護士は絶対に必要か?
浮気で離婚なんてみんなしてるんだから弁護士なんて大げさ!と思っている人もいるかもしれません。
円満離婚であればそれでも大丈夫なのですが、中には【弁護士を入れたほうが良いケース】というのもあります。
というのも、例えば子供がいた場合、子供の親権や養育費の算出や請求は専門家に任せたほうが良いでしょう。
幼児の場合、裁判ではほぼ100%母親がとれますが、話し合いになるとこじれることがありますし、養育費に関しても支払う約束をしていても支払われないケースが多々あるからです。
また、慰謝料請求も、相手がごねた場合、スムーズにいかなくなりますし、もし、DVなどの理由での離婚の場合は、相手と直接会わずに済ませてしまいたいため、弁護士に頼むことをおすすめします。
弁護士がいれば、離婚にあたっての契約事項などもしっかり作ってくれるでしょう。
しかし、ただ弁護士であればいいというものではありません。弁護士にもいろいろありますので、離婚問題に強い弁護士を探すようにしましょう。
弁護士が見つからない場合は、依頼した調査会社に相談するといいでしょう。
多くの調査会社は弁護士と提携していますので、きっと力になってくれるでしょう。
ただ、小さな探偵会社や法律に詳しくない探偵会社には契約弁護士がいない場合がありますので注意してください。
「名古屋の浮気で弁護士は絶対に必要か?」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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重要事項の読み合わせは探偵業法で決められてます
名古屋探偵事務所は遠方からの依頼も受け付けております。
たとえ、飛行機を使って行かなければならない距離であっても必要であればうかがうことも。
なぜなら、契約には【重要事項の読み合わせ】という探偵業法で定められた必要な行為を行わなければいけないからです。
重要事項の読み合わせというのは、たくさんある重要事項をわかりやすく説明し、お客様に納得してもらうために行っています。
当社では仕事が終わった後にもめることは一切ありません。
けれど、最近この読み合わせを行っていない探偵が増えているようで、約款の確認不足によるトラブルが、多数、消費者センターに届いているようです。
ひどい業者になると、契約が電話口で行われたというので、びっくりを通り越して呆れてしまいました。
もし、みなさんが探偵と契約される時が来たら、必ず読み合わせをしてくれるところを選びましょう。
これは法律で定められたルールです。
探偵として知っておかなければならない法律ですので、知らない探偵はそれだけで怪しいのです。
探偵との契約には重要事項の読み合わせが必要、ということを覚えておいてください。
「重要事項の読み合わせは探偵業法で決められてます」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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夜間の撮影も出来る名古屋の探偵です
素人の人が浮気の証拠をつかむのに苦労するのは夜間撮影です。
昼間は仕事をしている人が多いため、浮気の現場も証拠をつかむための張り込みも夜間になってしまうということは頻繁にあります。
しかし、普通のカメラで夜間撮影するのはかなり難しいのが現実。カメラに詳しくないと、フラッシュで気づかれたり、せっかくリスクを冒してまで撮ってもピンぼけしていたりしろ飛びしていたりで使い物にならないのが現実ですよね。
夜間の写真撮影はプロにおまかせください。
動かないモデルや十分な光量の中、美しい風景を撮るカメラマンとは違い、不倫現場をつかむためのプロですので夜間撮影は慣れたものです。
きちんと専用の機材も用意しておりますし、場数を踏んだカメラマンが撮影しますので、安心してお任せくださって大丈夫!
無理して自分で証拠をつかもうとしてバレるより、最初からプロに頼んだ方が賢明ですよ!
「夜間の撮影も出来る名古屋の探偵です」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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名古屋で急増、浮気調査ばらす人
最近利用者の多い便利屋ですが、守秘義務を守らないというトラブルが多発しているようです。
これは悪意があるとかではなく、単に知識が少ないだけであることも多く、依頼主さえもその事実に気づくのに時間がかかってしまうという場合がほとんどです。
例えば、聞き込み。
普通の探偵であればダイレクトにターゲットの情報を聞き出そうなんて絶対にしません。
「誰かがあなたのこと聞いてたわよ」なんていうことがターゲットの耳にはいたらおしまいですからね。でも、便利屋はそこまで考えが及ばないのでしょう。
ダイレクトに「あの家の人っていつも何してるんですか?」とか「あの人の帰宅時間を教えてください」とか明らかに怪しい!と思うような質問の仕方をするんです。
ひどい時には「今、浮気調査中なんですけど、あの人のこと教えてください」なんてバカ正直に言った便利屋もいるのだとか。
ドラマか何かと勘違いしてるんでしょうね。
現実はそれじゃあ証拠が取れないばかりか依頼人を不利にするだけなんですよ。
便利屋は調査方法を知らないってことですね。
「名古屋で急増、浮気調査ばらす人」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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パートナーが浮気をしているかも!と思ったら冷静になれないのは普通の話。
でも、そこで感情に任せた行動をとってしまうと、どうしようもなくなります。
妻が浮気をしているようだと勘付いたA様は「お金が使えなければ浮気をやめるかも」とクレジットカードの利用を停止したそうです。
すると奥様は名古屋市のA様が浮気に気づいたのだと思ったのでしょう。
浮気をしている気配を全く見せなくなりました。A様は「よかった、もう浮気はしてないようだ」と安心されたようですが、1年ほどたったある日、急に奥様から離婚を言い渡されたのです。
そのため、当社に依頼をしに来たそうですが、やはり警戒心が強く、男性の影があることまではわかったのですが、なかなか決定的な証拠をつかめませんでした。
しかし、運よく聞き込みから有力な情報をゲットすることが出来、なんとか数回分の密会を抑えることが出来ました。
これは奇跡だと思います。
警戒心の強くなってしまったターゲットから証拠を取るのは、たとえプロでも難しいものです。
今回は聞き込みで有力な情が得られたことと、最初の発覚から一年という時間がたち、相手の警戒心も少し緩んでいたのが幸いしました。
相手が浮気しているかもしれないと思ったら、まずは冷静に証拠集めをすること。下手な動きをして勘付かれたらその後が厄介ですよ!
「名古屋市の男性「妻に浮気はやめて!」失敗例」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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不倫は結局ただの火遊び
「パートナーが不倫をしたから相手とパートナーに慰謝料請求をした!そしたらすぐに別れてそれからはおとなしくなった」「離婚要求したら好き勝手していたパートナーが下手に出るようになってきた」など、特に不倫相手に執着していないのではないかというケースはよく見られます。
きちんとした家庭があって、浮気相手はただの浮気相手、と割り切っている人が多いということでしょうね。
実際に、浮気を理由に離婚を申し出ても「本当に愛してるのはアナタだけだから別れたくない」「お金は払うから別れないで!」と縋りつくパターンはよく聞きますよね。
ただ、厄介なのは浮気相手はそうは思ってない場合があるということ。
「結婚してくれるって言ったのに!」「自分が本命のはずだ!」と非のない配偶者へ攻撃的になることもあります。
パートナーが完全に別れる気でいても、相手がそう思っていなかった場合、アナタもその浮気相手と戦わなければいけません。
やり直すときにはその覚悟が必要になることもあることを覚えておきましょう。
「不倫は結局ただの火遊び」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所
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