浮気調査の報告書サンプルを公開(名古屋探偵事務所)

 

 

◇目次

 

 

裁判で実際に使用されている名古屋探偵事務所の浮気調査報告書

名古屋探偵事務所が基本としている浮気調査のサンプル報告書です。


調査内容は、夫の浮気調査でラブホテルの出入り確認と女性の自宅を確認する内容です。

 このサンプル報告書は、弊社が通常行っている調査を簡素化して掲載していますので、実際にお客様にお渡しする調査報告書はもっと詳しい内容です。

弊社は調査を行う時にお客様の最終目的に合わせ弁護士の先生に撮影ポイントを確認して調査を行う場合もあります。

 

自宅から出る対象者、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書1.jpg

車で移動する対象者、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書2.jpg

ファミレスに行く対象者、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書3.jpg

女性と接触する対象者、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書4.jpg

ファミレスから出る対象者と女性、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書5.jpg

ラブホテルに入る車両、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書6.jpg

ラブホテルの入口に向かう対象者と女性、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書7.jpg

ラブホテルに入る対象者と女性、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書8.jpg

ラブホテルの写真、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書9.jpg

ラブホテルから出て来る車両名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書10.jpg

女性宅の停まる車両、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書11.jpg

自宅に入る女性、名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書12.jpg

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99%の探偵が知らない裁判に勝つ報告書の作成方法の考え方

名古屋探偵事務所は元々裁判所提出用の報告書を2万件以上作成しています。

一般的に99%の探偵は「報告書があれば裁判に勝てる」信じているようですが、裁判はそんなに甘くはありません。

報告書で心がけているのは、【突っ込みどころのない報告書】の作成です。

裁判では、矛盾点があればすぐに突っ込まれてしまいます。

 突っ込まれるということは、その報告書自体の信ぴょう性が疑われるということで、必然的に、証拠として軽んじられてしまうという残念な結果になりかねません。

 いくら勝つためにたくさんの証拠を書き連ねても、矛盾点があり、突っ込まれてしまっては意味がないということです。

 どんなにたくさんの写真を撮っていても、「後姿なのでわからないんですが」「ホテルに入っただけですか?5分で出たとしたら不貞の証拠にはなりませんよね?」「これは本当に配偶者ですか?」などなど証拠として揺らぐようじゃだめなのです。


 最悪、証拠をでっちあげていると思われて裁判官からの心証が悪くなることさえ考えられます。
裁判を見越して作成する報告書は、だれが見ても突っ込めない完ぺきなものにする必要があるのです。


裁判において必要な報告書は勝つための報告書ではなく、突っ込まれない報告書だということです。

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誰が見ても浮気の証拠がわかる報告書

浮気の調査報告書は、誰が見ても一目瞭然のものでないといけません。

 たとえ、最初は裁判などを視野に入れていなかったとしても、慰謝料や離婚などの話が出た時にトラブルが起こり、第三者(弁護士や裁判所)が入らなければならない事態にならないとも限らないからです。

その第三者に配偶者の浮気を認めさせるためには、疑う余地のない完ぺきな報告書が必要となってきます。

 

 ピンぼけ写真や文字ばかりで、視覚的な証拠がない、GPSの履歴などの状況証拠ばかりで確実性のない、そんな報告書では第三者を納得させることはできません。


誰が見ても【浮気をしている】と確信できる報告書でないと証拠として採用されないのです。

探偵を頼むのは、決して安い物ではないはず、だからこそ、私たちは裁判官も納得する完ぺきな報告書を意識して作成しています。

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浮気相手をギャフンと言わせることができる浮気調査の報告書

報告書なんてみんな同じ…なんて思っていませんか?

いえいえ、とんでもありません。

 

 知識がないまま作成した浮気調査の報告書では、浮気相手をギャフンと言わせることは厳しい難しいといえるでしょう。

 

もちろん、どんなに下手な浮気調査の調査報告書であっても、それを浮気している配偶者に見せ、「浮気しただろう!」「はい、しました。すみません。」となれば全く問題はありません。

 

けれど、そううまくいかないのが世の中の決まり事。


たいていの人は否定し、浮気を認めません。


そうなってしまったらあとはもう、水掛け論になるだけです。

 浮気相手をギャフンと言わせるどころか、逆にこちらが悪者になったりして攻めてくる場合も考えられます。

 

 名古屋探偵事務所の浮気調査の報告書は、実際の裁判を見て勉強している、いわば裁判資料作りのプロが作った報告書ですから、浮気相手が言い逃れができずギャフンと言わせることができますし、裁判になっても強いです。(裁判資料用報告書は2万件以上の実績)

浮気相手にギャフンと言わせたいなら当社にお問い合わせください。。

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探偵が作成する90%はダメな報告書

名古屋事務所には、別の探偵事務所で作成された浮気の報告書が役に立たなかったと言って再調査してくださいと来社される方々が沢山いらっやいます。

その報告書を拝見させていただくと「酷いものです」

実は、一言に浮気の報告書と言っても【質】と言うものがあり、浮気相手をギャフンと言わせたいとか、慰謝料請求などを含めた裁判をしたいという場合、その質が何よりも大切になってくるのです。

 

写真編(他の探偵の報告書70%がコレ)

よくあるダメな報告書の代表は、【いつ】【どこで】【誰と】【誰が】【浮気をしていたのか】がはっきりと写真でわからないと言うもの。

これはバッチリ写真を撮ると言うカメラ撮影技術が足りない場合が多いです。

 

内容編(他の探偵の報告書60%がコレ)

何月何日何時という時間の記録が表示されていない。

 

文章編(他の探偵の報告書90%がコレ)

報告書の最後のまとめに「これで不貞を確認しました」と記載。

これは探偵自身が法律を知らない証拠なので報告書として失格。

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