名古屋探偵事務所ブログ

離婚理由の1位「性格の不一致」、実はこれ、配偶者が浮気の場合でも性格の不一致としてカウントされている可能性があります。

なぜ、浮気が原因の離婚が性格の不一致として片づけられるか、それには以下のような理由があるんです。

更新日:2022/7/5

探偵に向いている人.jpg

1・楽をするための工夫ができる人     

調査現場において必死になって調査するとバレたりミスをしたりしてしまいます。工夫をすることにより余裕がうまれ良い調査をすることができるためです。

2・見た目に特徴が無い人            

探偵は「尾行」「張り込み」をしている時に目立つようではダメです。

誰かから見られた時に「印象が無い目立たない人」が向いています。

3・洞察力がある人              

調査している時に対象者の動きに合わせたり、先読みしたりしなければなりません。

また調査中には周囲の事も気遣いながら尾行や張り込みができなければなりません。

4・法律や条令が理解できる人       

探偵は調査中に「法律違反や条例違反」をしてしまう可能性があります。

その時に知識を知っていれば違反を回避することができます。

また、知識を知っているというは、ご依頼者様を守ると言う役割もあります。

5・第六感のある人           

第六感目の「勘」を持っている人は特に探偵に向いています。
勘を持っていると感覚で動くため調査がスムーズです。

まとめ                

上記5選に当てはまる人は探偵になった時、良い探偵になります。

きっと、調査員になったらバリバリやってくれるでしょう。

でもね、技術面では素質があるかもしれませんが、精神面ではどうでしょう?

私たちは、今の探偵業界に欠けている、探偵として最も大切なモノがあると思っています。

それは【人を助けたい】と思う気持ちです。

探偵業は、他人の生活に大きく関わる仕事です、私たちの仕事次第で依頼者が離婚について考えることになるでしょうし、慰謝料も取れるかどうかに大きく影響します。

なので、私たちは依頼者が何をどう感じ、どう臨んでいるのかを正確に理解し、依頼者のことを考え、依頼者のために調査をし、培ってきたノウハウでアドバイスを与えるべきなのです。

そしてそこにあるべきものは、お金の為でもなく、名前を売るためでもありません。

依頼者の幸せを祈り、助けたいという心なのです、そういう心を持っていない探偵は探偵として失格です。

この記事を書いた人

主任加藤正明.png

主任 加藤正明

代表加藤なぎさと一緒に大手都市銀行の裁判資料用の調査と報告書を2万件以上作成しその資料で裁判を全勝に導いてきている実績有り。

そのノウハウを低料金で、一人でも多くの悩んでいる方の手助けになりたいと立ち上げた会社。

更新日:2022/5/16

夫の浮気 見つけ方.jpg
女性は勘が鋭く、ちょっとしたことでもピンと来るようです。
そんな勘の鋭い女性たちが、夫の浮気を発見している事柄は次の通りです。

■スマートフォン編

電話に出ない頻度や時間帯スマートフォンを触っている時間LINEの既読までの時間お風呂にスマートフォンを持って行く頻度トイレにスマートフォンを持って行く頻度スマートフォンの暗証番号が変更さている

日常編

目を合わせて話ができているか帰宅時間の変化休日に一人で出かける頻度妻に対しての気遣いの変化言葉を詰まらせる頻度意味不明な言い訳の頻度ファッションセンスの変化

車編

助手席の位置の変化車内の匂い髪の毛の付着

財布の中編

バイアグラがあったコンドームがあったラブホテルの会員カードがあったレストランの領収書があった

パソコン編

旅行サイトに予約が入っていたデートコースを検索していた出会い系サイトに登録してあった

いかがでしたか?
4つ以上心当たりがあったら浮気の可能性があります。
相談は無料です気軽にお問い合わせください。

この記事を書いた人

主任加藤正明.png

主任 加藤正明

代表加藤なぎさと一緒に大手都市銀行の裁判資料用の調査と報告書を2万件以上作成しその資料で裁判を全勝に導いてきている実績有り。

そのノウハウを低料金で、一人でも多くの悩んでいる方の手助けになりたいと立ち上げた会社。

名古屋で唯一の女性探偵

ホワイトボード 加藤なぎさ 黒板1 女性探偵が活躍します.jpg

名古屋探偵事務所の探偵は基本女性が活躍しているのですよ。  

「え!探偵って男じゃないの!?」 「漫画でも小説でも代替男性なのに」 なんて言われそうですが、調査の現場では、男性よりも女性の方が動きやすいこともあるんです。

 たとえば、尾行調査の時。

 カップルでおしゃれなレストランや雑貨屋、アパレルショップなどに入ったとします。 

特にレストランや喫茶店、バーなどの場合、親密な会話をしたり、今後の予定を話し始めたりする場合が多いのでできる限りそばで聞き耳を立てておきたいところ。  

でも、そういうたぐいの店に男性一人で入るのはちょっと抵抗がありますし、悪目立ちする可能性もあります。 

しかし、女性だった場合、割とおひとり様であっても気注目されることは少ないのです。  

また、聞き込みの際も知らない男性に話しかけられるよりも、知らない女性に話しかけられた方が警戒心はぐっと低くなり、情報を引き出しやすくなったりすることもあります。  

このように、調査の現場では、決して女性が劣るということはないのです。

 むしろ、調査員の中で、一定数以上の女性がいなければ調査は難しいケースもあるくらいなのです。

カフェでお隣の人の話(知らないって恐ろしい)

男性二人組

60代男性(A)と30代男性(B)の会話

A:先日過払い金を請求したいと思いテレビなんかで有名な法律事務所に依頼してきたのだけれどあの法律事務所大丈夫かな〜?

B:あの法律事務所ね!テレビやラジオで宣伝しまくっていて全国展開してるとこだよね!

B:テレビやラジオで宣伝しているから安心だと思うよ!

A:弁護士がお金がたくさん戻ってくるって言ってたけどどのくらい戻るのかな〜

B:100万円は戻ってくんじゃない?

A:そっか100万円か!そしたらうれしいよな!

B:大丈夫だよあの弁護士事務所なら

A:やっはり弁護士選びは大切だよね!

B:そりゃそうだよ

こんな感じの会話がありました。

知らないって怖い!

実はその弁護士事務所は良く弊社でも話題に出ます。

どのような話題かと言うと「慰謝料請求などで相手側になるとこちら側が勝てる」という事です。

詳しく説明します。

一般的に考えれば裁判の勝敗は裁判を行ってからでないとどちらが勝つのかわかりません。

しかしこの弁護士事務所の場合、相手側の弁護をすると決まった時点で勝負が付いてしまうのです。

それはなぜなのかと言うと、「裁判所に心証が悪い」という噂を聞いています。

実際にそうなのかはわかりませんが、弊社に相談に来られるお客様の中にも「あの法律事務所に依頼するべきではなかった」とか「勝ち戦が負けてしまった」と言う声も聴いています。

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更新日:2020/3/23

裁判で勝つには証拠が必要!.jpg

 

配偶者の浮気で離婚や慰謝料で折り合いがつかない

こんな話はよく聞くことです。

なぜなら相手も浮気を「認めたくない」「慰謝料を払いたくない」と考えるのが普通です。

浮気した配偶者が離婚を拒否したり、慰謝料の折り合いがつかない場合は裁判となり、裁判所で判断をして頂く事になります。裁判になった時、裁判所が何を見るかというと提出された証拠なのです。

単に浮気の事を責めるのみであれば状況証拠のみでいけますが慰謝料請求などになると確実な浮気現場の証拠が必要になってきます。

良く浮気の証拠となるラブホテルの出入り。

同一の相手と何度もラブホテルなどで性交渉が確認できることが分かるような証拠がないと離婚及び慰謝料請求が認められない場合があります。

また相手を変えて何度も浮気をしているという場合は、特定の相手への慰謝料を望むことはできませんが配偶者への慰謝料請求などのペナルティを求めることは可能になります。

また、証拠の内容も顔がわかる、偽物ではない、第三者が確認しても浮気と分かるものであるなど、かなり厳しい目で見られますので証拠能力の高いものを用意しておかなければなりません。

裁判は時代によって変化してきますので、どのような証拠が裁判で有効になるかは日々裁判の様子を見ながら判断するしかありません。

裁判に使う報告書を作る探偵は裁判についてしっかりとした知識をもっち続けなければならないということになります。

合わせて読まれている裁判関連 5つの記 

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夫は女と浮気!?私は一人で食事!?』

どこのご家庭も、「お子様がいない場合」一人でとるとか、「これが夫婦のスタイル」という話は相談でも伺います。

ある子供がいない40代の奥様よりご相談を受けました。 

妻「地方の会社で知り合い、結婚へ、夫の東京転勤の関係で私は退職し、知らない人ばかりの土地で寂しい日々を過ごしている」とのこと。

友人もなかなかできず、寂しくてつらいです。

夫は家に帰宅するのが、10時過ぎで夫婦の時間もありません。

このような環境の方は多いですよね。

奥様は、転勤をきっかけにお仕事も辞めて今は専業主婦だそうです。

そして、妻「夫は会社の付き合いだけならまだしも、友人から紹介された女性と食事に行ったりするんです!」あっ! このパターンは…!と思いました。

奥様は、旦那様に自分の気持ちをぶつけたところこのような答えが…!

旦那様「知らない業界の話をしてくれるし、世界が広がる」

そして、旦那様「お前も何か有意義な事をしろよ!」

奥様はこう思われたそうです 「それができないのは夫のせいなのに!」「私だって仕事を辞めたくなかった!私は犠牲になって仕事を辞めて夫についてきたのに!夫がそうさせた!」

奥様は怒り心頭のご様子でした。

でも私、こう思うんです!

新しい街で、友人もいなくただ旦那様の帰宅を待つのって、旦那さんだけしか見えていないんです!

旦那さんのせいにするのもかまいませんが、「実は自分の首も絞めています。」

なぜなら、相手のせいだ!相手のせいだ!みんな思いますが、苦しい中で、「気付く人、気付かず途方に暮れる人がいるんです!」

今回は、奥様より女性と食事をしていることが分かり、浮気でもしているのか?」と早めに対処できれば、とのことでしたので調査させていただきました。

やはり、結果クロです!

実はよくあることなのです!そこから思うこと。

不倫や浮気に走る方も多いということ!

慣れない生活の中で、旦那様しか接触がない!これは、旦那様に依存していませんか?

旦那様を見ていて(外で働いている女性は魅力的)と思われたのなら、待つことはやめて!

本来の自分の姿、外部を通し外の人間関係を経験してみてはいかがでしょう?

旦那様だけの「依存」が少なくなりますし、「色々な情報を仕入れることができますよ!」

そんな、ハツラツと動く妻を見たら旦那様も少しずつ変化が出てくるかもしれません!

逆に妻が心配になってしまって相談を受ける方も多かったり!

双方がどうしたいのか、今後夫婦継続のためのアドバイス・離婚したらメリットデメリットを紹介した弁護士さんと、私も一緒にサポートさせていただき、夫婦継続の為努力されています!

人は苦難を経験して、強くなります!

そして笑顔が幸せを呼び込みます
 

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離婚修復 3つのお金の話.jpg

 配偶者に浮気をされた時、離婚を選ぶ人と修復を選ぶ人がいます。

浮気が原因で離婚を選ぶ人は心は傷つき、相手を信用できなくなります。

でも、それでも、もう一度夫婦としてやり直そうと思う人もたくさんいるわけです。

その理由は愛情と言う単純な理由だけではありません。

 離婚の時に伴うリスクや金銭的問題、子供の養育の問題など、様々な問題が深く絡み合い、「離婚したいけれども今は離婚できない」と言う状況になる場合も多いのが現状です。

まず、相手の浮気が発覚したら、離婚するか、離婚しないかを冷静に考えてみましょう。

そこで相手の浮気により離婚の場合のお金について

相手に請求できるお金は「財産分与」「養育費」「慰謝料」の3つです。

1 財産分与

財産分与は婚姻中に二人で築いた財産(資産)「貯金」「保険」「有価証券」をに分割するのですが、また結婚生活のために作ってしまった借金も分割されてしまいますので借金がある場合はマイナスになってしまいます。

また、お互いの独身中の財産は財産分与対象外です。

2 養育費

養育費は子供の権利で、子どもを引き取らなかったほうが支払わなければなりません。

この養育費、なかなか支払いがなされないことが多く、きちんと書面に残しておかないとのちのち請求も難しくなるという側面があります。

もしも、養育費が入らず、片親だけの力で子育てとなると、経済的には苦しくなる可能性が大いにあります。

3 慰謝料

慰謝料は一般的に相場が300万円程度とよく言われていますが、裁判になれば満額もらえることはとても少ないです。

浮気相手からもらうことは可能ですが、同じくやはり、収入などのバランスを考え、希望額がとおるかどうかは難しいところとなる可能性がありますので、大きな金額が手に入るとは考えないほうがいいでしょう。

 

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そんなに多いの?「探偵に騙された!」.jpg

 知り合いのカウンセラーさんより連絡がありました。

カウンセラーさんの話によると最近カウンセリングをしていると「探偵に騙された」というお客様が大変多くいらっしゃる、探偵さんは本当に騙しているのですか?との事で特にひどい5つの事例を教えて頂きました。

ケース1

主人と喧嘩した、仲直りするためにいろいろと相談相手を探していたら探偵にたどり着いた。

探偵は「ご主人が浮気をしているので夫婦喧嘩になっています浮気調査をして慰謝料を取りましょう」と言われ300万円支払い依頼しましたが主人は浮気していなかった。

ケース2

毎日ご主人の帰宅が遅くなったので「浮気かも」と思い探偵に相談したところ、探偵は「間違いなくご主人は浮気していますので浮気調査してぎゃふんと言わせましょう」と言われ150万円支払い調査をしてもらった結果、ご主人は残業をしていただけ。

ケース3

ご主人が浮気している事は分かっていましたが離婚するつもりは無い為浮気の証拠だけ持っておこうと思い探偵に調査を依頼しようと相談しました。

探偵は「慰謝料が1000万円取れますので300万円で調査しましょう」と言われ断ると「旦那にここに来たことを言うぞ!」と言われしぶしぶ契約。

結果お金を取られたのみで以降探偵と連絡取れず。

ケース5

夫がスマホを隠すようになったので探偵に相談すると探偵は「ご主人は浮気しています今直ぐ調査をしないと大変なことになりますよ」と言うが、夫婦仲が悪いわけでもないので帰ろうとすると扉の鍵を掛けられ男性3人に今日契約しないと返せませんと言われ泣く泣く契約したがその後追加調査追加調査と言われ500万円以上支払い半年たちましたが未だに報告がありません。

ケース5

旦那の飲み会が増えたので不信感を感じて探偵比較サイトが一押しの探偵に相談したところ「100%浮気です」と言われ200万円で調査を依頼した。

一か月後に探偵から「ご主人の浮気がもうすこしで判明しそうですのであと100万円振り込んでください」と言われ怖くなって解約を申し出ると「やくざ口調で俺たちは慈善事業ではない!金を出さないのなら初めから依頼するな!」と罵倒された。

このような感じで探偵に騙せれて恐怖症になっている人が多い事にびっくりしていると言っていました。

お客様が探偵に不信感を感じたら警察や弁護士に相談する事をお勧めします。

 

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今 夏は浮気の証拠が取りやすい2017.7.25.jpg

 配偶者に不審な行動があるようでしたら「今がチャンス」です。

なぜなら、夏はカップルたちにとってのイベントが盛りだくさん。

BBQや海水浴、プールに花火大会、お祭り…などのイベントも恋する2人で楽しめるイベントです。

これが普通のカップルや夫婦なら問題はないのですが、不倫(浮気)カップルであった場合は困りもの。

実際に私たちの調査でこの様なイベントに出かける不倫カップルが多いのです。

 2人で手をつないで楽しそうに笑っている姿は、配偶者の心を壊すのには十分な姿と言えるでしょう。

とくに、配偶者との思い出のイベントであったりした場合、浮気された方の心の傷はとても深いもの。

その心情を考えるといてもたってもいられません。

こういったイベントで盛り上がり、楽しそうにしている姿を見るのは私たちにとっても腹立たしいものです。

 しかし、こういったラブラブな姿が見られるイベントが多い季節だからこそ、夏の浮気は証拠集めがしやすい時期とも言えます。

浮気をしている二人は開放的になるのか油断している場合が多い。

なので証拠集めの勝負をかけるのならば夏が一番と思っております。

 情熱的な恋の歌がふさわしい夏、腹立たしいですが、この夏でしっかり浮気の証拠を撮って勝負を決めてしまいましょう。

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焼肉店で見た不倫.jpg

 私達は久しぶりに焼肉を食べに行ってきました。

店員さんに案内されてついた席の斜め前に中年男性とOLさんが隣同士で座っていました。

しかしなんか様子が変なんです

隣同士で座っているという事は恋人同士か不倫関係と思うのですが、二人の間にちょっとした距離があるのです。

私達はそのカップルが気になってしまいました。

 よく観察してみると男性は40代位、女性は20代半ばと言うところ

男性が肉を焼き女性に食べさせようとするも女性はスマホを見ているだけ

時々会話もしているようですが、会話が弾んでいる様子もなくといった感じ

 すると男性がトイレに行きました。女性はと言うと相変わらずスマホをさわっていました。

男性が帰ってきて5分ほどしたところで女性がトイレに行きました。

しかし10分ほど時間が経過しても女性が戻ってきません。

男性がトイレを確認に行くようでしたが、女性用の扉を開けれません。

男性は席に戻ってきてそわそわしていましたがそれから10分ほどしても女性は現れませんでした。

 すると男性はとても焦っている様子で清算を行い慌ててお店を出ていきました。

きっとあの男性は降られたのでしょう!
 

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弁護士に依頼するメリット

弁護士に依頼するメリット.jpg

弁護士って高いでしょう?

そんな風に考えている人は多いようですね。

でも、弁護士を雇うとメリットがあるります。

第一に弁護士は経験豊富です。

弁護士は法律のプロですから、相手とベストな対応を考えてくれるでしょう。

特に口のうまい相手や、すぐにカッとなって暴力をふるうような相手の場合は弁護士に一任してしまいましょう。

また、慰謝料を取りたい親権がほしい、離婚後近寄らないでもらいたい、などの希望を聞き、顧客にとって一番良い道を探してくれるはずですので、一度は相談しておいた方がいいと思いますよ。

あとは書類関係なども弁護士と話し合って作成するのが良いでしょう。

離婚時の取り決めについて書かれた念書などは、素人が書いたりすると記載ミスなどをしてしまい効力がなくなる場合もあります。

しっかりと効力を発揮してくれる念書は、まったくの素人が作成するのは結構難しいものです。

特記事項があるのであれば弁護士に頼んで公正証書にしてもらうのがベストでしょう。

お客様に合う、離婚問題に強い弁護士に出会えるといいですね。

「弁護士に依頼するメリット」を読んで頂きありがとうございます。

名古屋探偵事務所

 

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探偵の実態、怒りさえ覚える、悪徳探偵のやり口

探偵の実態、怒りさえ覚える、悪徳探偵のやり口.jpg

名古屋探偵事務所に来られるお客様の中には、他の探偵で騙されたという方が結構いらっしゃいます。

その手口を聞いてみると、本当に腹立たしくなるものがたくさんあるのです!

一番腹が立ったのは、ターゲットとグルになってうその報告をし、依頼者、ターゲットの両方から報酬をもらうやり方をしている探偵。

これはもう、詐欺ですよね!

そのほかにも、必要経費は計上せず見積もりを出し、後からどんどん追加の料金を取っていくやり方をする探偵。

これは、依頼者側もびっくりして消費者センターなどに相談するケースがあるようです。

また、悪質というわけではないのですが、調査技術が未熟すぎてよい証拠が取れない探偵というのもいます。

探偵と一口に言ってもそれぞれ特徴があり、中には悪意を持ったやり口で対応してくる会社もありますので注意してくださいね。

見分ける方法はこれと言ってはないのですが、住所が明らかでない会社、連絡先が携帯電話である、待ち合わせや打ち合わせを事務所外でする会社などは要注意です。

きちんと営業所を構え、固定電話を持っている会社のほうがしっかりしている確率は高いでしょう。

 

◆浮気調査は愛知県名古屋市中区丸の内1-7-6の名古屋探偵事務所にお任せください。

24時間年中無休でお客様からのご連絡をお待ちしています。

電話:0120-874-024>

メール:Email>

 

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示談もダメ!調停も不成立!となったら裁判

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二人での話し合いでも決着がつかず、調停に行っても落としどころがない場合、裁判となります。

裁判になった場合、次がありませんので、合意していなくても裁判官が判決を下し、落としどころを決定することになります。

「離婚したい」「離婚したくない」と婚姻継続について争っていても婚姻を継続しがたい理由があれば裁判所命令でその場で離婚成立しますし、慰謝料の支払い額について揉めていても、適正な額を算出し、その額を支払うように命ずることもあります。

当然、なかなか一般人で裁判経験豊富な人はいませんから、弁護士に相談しておくのがベストな選択。

もし、「これは裁判まで行きそうだ…」という場合はあらかじめ弁護士の目星をつけておきましょう。

いざ裁判になるぞ!というときに探していたのでは遅いこともありますので、離婚を考え始めた時から離婚に強い弁護士のリサーチをしておくことも上手な離婚方法なのです。

 

「わからない事」や「聞いてみたい事」などありましたらどのような内容でもお答え致します。

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不倫からストーカーへとエスカレートすることがあるってご存知でしたか?

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不倫からストーカーへとエスカレートすることがあるってご存知でしたか?

名古屋探偵事務所が調査をした夫婦でまさにストーカーに発展してしまったケースがあります。

事務所に依頼に来られたのはご主人の方。昨年10月ごろのことでした。

奥様は間違いなく浮気をしており、報告書にも、そう記してご主人にお渡ししました。

ご主人は復縁希望で、奥様に内緒で奥様の不倫相手に接触、慰謝料請求をしない代わりにすぐにわかれるようにと交渉したそうです。

不倫相手も既婚者で、自由になるお金が少なかったこと、配偶者に浮気を知られたくなかったことなどからその条件をのみ、すぐさま奥様と別れ、依頼者の希望通り、奥様と復縁できる状態になったのですが、奥様の方に問題があったようで、今年に入り、再び相談に来られました。

内容を聞くと、奥様が不倫相手に対し、ストーカー行為をしているとのことで相手からやめさせてくれとの連絡が入ったとのこと。そこで、奥様がどういう行動をしているのか見張ってくれとの依頼に来たそうです。

調査結果、奥様は相手の奥様に対し、手紙や電話などの嫌がらせのほか、付きまとい、監視、根拠のないうわさ話をばらまく他、盗撮などを繰り返すというかなり悪質なストーカー行為を行っているようでした。

ご主人はその証拠を持って、相手の男性とお話をすると言っていましたが、どうなったか。

気になります。
 

「わからない事」や「聞いてみたい事」などありましたらどのような内容でもお答え致します。

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どれだけ上手に浮気の嘘を見破れるかが早期発見のコツ

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浮気をすれば必ず嘘をつかなくてはならない時が来ます。

浮気とうそは切っても切れない関係なのです。

つまり、浮気を見破るには、パートナーのつくウソを上手に見破らないといけないというわけ。

浮気というのは長期化すればするほど泥沼になりがちですので、早期発見できるよう、日頃からパートナーの行動をよく観察し、嘘を見破れる状態にしておかなくてはなりません。

一般に、男性はうそをつくとき目をそらし、女性は目を合わせると言われています。

個人差があるので、浮気を確かめる前に、これでウソを発見できるかどうか試してみる価値はあるかもしれませんね。

何かの折にチェックしておくと良いでしょう。

また、ウソをつくと急に優しくなる人間というのも一定数存在しています。ウソをついたという後ろめたさから、相手に対する罪悪感が生まれやさしくしてしまう場合と、ばれるのではないかという焦りからごまかすために優しくする場合があります。

どちらにせよ、パートナーが変なご機嫌取りをしてきたり、最近急に優しくなったなあという時は何かしらの原因があるはずですので、その原因を突き止めてみるようにした方がいいでしょう。

 

「わからない事」や「聞いてみたい事」などありましたらどのような内容でもお答え致します。

電話:0120-874-024

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名古屋で離婚裁判は結構身近なもの.jpg

名古屋で離婚裁判は結構身近なもの


名古屋でお住まいで裁判って自分には関係ないと思ってませんか?裁判は犯罪を犯した人だけがするものではありません。


そう、身近な問題、離婚問題にも裁判が必要になることがあるのです。


たとえば一方が離婚したくても片方が離婚したくないといった場合、調停にかかることになりますね。


それでも決着がつかなかった場合、裁判離婚となります。


裁判離婚では【婚姻を継続しがたい理由】があれば強制的に離婚手続きを踏めるようにできるのです。


【婚姻を継続しがたい理由】として一番多いのは【浮気】です。相手の不貞が発覚し、なおかつ継続性があると判断された場合には夫婦生活の破たんが認められ、離婚が可能となる可能性が非常に高くなります。


併せて、離婚理由を作ったもの(この場合は浮気をした方)は相手が望めば慰謝料を支払わないといけなくなります

「お金がない!」「慰謝料払いたくない!」と言っても、裁判で慰謝料が認められれば支払うしかないのです。

 

「よし!うちの旦那も浮気してるから離婚して慰謝料とってやれ!」と思った方、ちょっと待ってください。


裁判で離婚や慰謝料が認められるためにはまず、証拠が必要になってきます。


その証拠は適当なものではいけません。


きちんと第三者が見て浮気をしているなとわかるような資料が必要なのです。


これならいける!と思っても「こんな資料じゃダメですね。」と言われることは結構あります。


この裁判用の証拠の用意は私たちプロにお任せください。


裁判で有利になるような資料作成をさせていただきます。

撮影風景.jpg

・名古屋で大金積んで探偵に作ってもらった報告書が全く役に立たなかった!

・調査依頼したのに失敗した!

・撮ってもらった証拠写真がブレブレ!

・調査がバレて大変なことになった!

こんな話はよくある話で、これが普通の探偵です。


同じ探偵の中でも、技術力はピンキリなんですから。


しかも、上手な人の方が少なく、技術力のない探偵の方が多い!

その理由は、今の探偵のあり方にあるんです。

びっくりする話かもしれませんが、
実は探偵って誰でもなれるんです。


資格なんかいりません!


極端な話、「今日から探偵になる!」と届け出さえ出せば、誰でもすぐに探偵になれるんです。

びっくりですよね?素人でも探偵を名乗れば探偵になれるんですから。

全くの素人でなく、探偵学校で学んだ人であってもその技術は「?」です。


探偵学校って1か月やそこらで研修終わっちゃうんですよね(笑)それくらいでプロの技術が身につくかと言えば答えは【NO】です。

じゃあ、どこかの探偵会社に弟子入りして学んだ探偵なら信頼できるの?と言うと、それもちょっと信頼できるとはいいがたいんですよね。


その学んだ先が知識の低い探偵事務所であれば、上質な技術は手に入りませんからね。


「名古屋で技術の低い探偵が多いわけ」を読んで頂きありがとうございます。
名古屋探偵事務所

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女性指さし1.jpg

浮気を見抜くためにはスマホやPCなどの履歴を見ないといけないと思い込んでいませんか?
 
たしかにスマホやPCなどはその人のプライバシーの宝庫です。
 
だからこそ、見ることが難しく、また、見た後の信頼関係の崩壊の可能性を考えるとなかなか手は出せません。

しかし、配偶者が無頓着である可能性があり、浮気が判るかも知れない情報の宝庫は他にもあるのです。

それは、カード類。
 
例えば交通系カード。
 
スイカやパスモは利用状況を調べることができますし、ETCはクレジット明細のほか、PCでも利用履歴の閲覧ができますので【いつ】【どこで乗って】【どこで降りたか】と言う行動がすごくよくわかるのです。

過去の行動が判っても意味がないだろう!なんて思うのは大間違いで、こういった情報は、調査の上でも大いに役立ちます。
 
頻繁に立ち寄る場所や利用する交通手段が判ると言うだけでも、いろいろと絞り込めるうえ、さらにパターンがある場合もよく見られ、調査日の絞り込みまで出来ることもあるのです。

浮気と言えばスマホ!PC!ではなく、ちょっと視点を変えてみると、思わぬところで浮気の兆候を見つけることが出来るんだと言うことを覚えておくと、いざ「怪しいな」と感じた時に、すぐチェックできるようになりますよ!
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スマホの画面を裏返しは浮気

スマホをどう扱うかで、浮気に感づいた名古屋市の女性のお客様がいらっしゃいます。


以前は携帯やスマホに無頓着だった夫が、なぜか肌身離さず持つようになり、いつも着信を気にするようになった、と感じ相談してきたC様に「誰からかかってきているかわかりますか?」と聞いたところ、「それが、いつもスマホを裏返しておくので着信画面が見えないんです。

今まではその辺に放っておいたのにそうするってことは私に知られたくない相手ってことですよね?」とやはり、着信相手が浮気相手だろうと予測をつけたお答えを返されました。

C様は逆探知などで通話相手を調べることはできるか?とお尋ねになったのですが、それはうちではできません。と返答し、とりあえず、着信時間に法則がないかどうか、通話時間はどのくらいか、着信後のご主人の行動の変化はないかということを重点的に伺いました。


すると、電話があった後、必ずどこかへ出かけるというのです。その時間はほんの20分や30分程度で、帰ってくると必ず何かを買ってきているので買い物に行っているんだろうと思っていたそう。

でも、我々は、長年の勘から「浮気相手と会ってるな!」と確信。

ご主人が外に出てすぐに連絡をもらい、尾行することに。

すると、予想通り、一人の女性と落ち合うご主人の姿をとらえることができました。


その後、女性の身元を割り出し、そこから証拠をゲットすることができました!

「スマホの画面を裏返しは浮気」を読んで頂きありがとうございます。

名古屋探偵事務所