名古屋探偵事務所ブログ

偶然、浮気中の奥様を見かけてしまった名古屋市天白区のご主人からの相談です。

その日、天白区のクライアント様は社外に用事があり、外回りに出たそうです。

信号待ちをしていると、偶然、奥様によく似た人が知らない男性と連れ立って店の中に入っていくのを目撃。

それも恋人同士のように手をつないでいたのでご主人は気になったそうです。

念のため、車を店のそばにつけ、店の中を覗いてみると、やはり奥様。

その後、奥様と男性の中の良さそうな雰囲気が頭にこびりつき、悩みに悩んだ末、浮気をしているのかそうでないのかはっきりさせないと、前に進めない、そう判断して私たちに相談に来られたそうです。

調査の結果は、クロで奥様は浮気をしていたのですが、クライアント様は奥様と別れたくない、相手の男性を遠ざけたいとおっしゃったので、ちょっとだけアドバイスをさせていただきました。

結果、奥様は浮気相手と別れることになり、何とか2人でやり直していくことになったようです。

不倫をされても、一度は愛した女性、やはり簡単には離婚の道を選ぶことは出来ませんよね。

クライアント様の望む形に収まって本当によかったなあと思っております。

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名古屋探偵事務所はご依頼主様のお話を何よりも重要視しております。

と言うのも、調査の下準備には必ず、情報が必要になってくるからです。


まさか24時間見張り続けることを1カ月続けるなんてことは料金的にも無理が来るでしょう。

でも、ご依頼主様のお話がヒントになって、曜日や時間を絞ることが可能になることもあるのです。


また、ご依頼主様のお考えも判るようになりますので、ご希望に沿ったアドバイスもできます。


ご依頼主様自身も、話すことで冷静になれ、いろいろな考え方が出来るようになりますので、私どもはコミュニケーションを大切に考えております。


無料で電話相談や面談を受けているのはそういう意味もあるのです。

あくまでもご依頼主様のご希望に沿った結果を出すことが私たちの目的であり、ご依頼主様の、明るい未来作りをお手伝いすることが私たちの仕事と考えております。

また、浮気の事実が判明した後も、アフターフォローをさせていただきます。


離婚をしたい人には、有利に離婚できるアドバイスと、望まれるのなら弁護士の紹介をさせていただきますし、離婚したくない人には、数多くの経験から、出来る限りのアドバイスをさせていただきます。


悩んでいる人は、とにかく一度お電話いただけたらと思います。


スタッフ一同、誠心誠意、対応させていただきます。

読んで頂きありがとうございます。

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愛知県豊明市のご主人より「妻が急に携帯にロックをかけ始めた、急にオシャレになった、急に外出が増えた」これらはある奥様の浮気のサインなのです

愛知県豊明市のクライアント様は奥様の急な変化にすぐに気が付きました。

最初は”急に”携帯がよく鳴るようになったのです。


メールや着信が頻繁にあります。


その後、”急に”オシャレになり、”急に”下着が総入れ替えされ、”急に”習い事を始め、”急に”夜の生活を拒むようになって来たそうです。


クライアント様も「ここまで急にコロッと変わると判りやすいですよね」と苦笑いでした。


そんなに日が経っていないと思うので、とにかく別れさせる方向で行きたいので、決定的な証拠と、相手の男性の素性が欲しいとのご依頼でした。


クライアント様は、相談に来られる前から怪しいと思っていたそうで、”急に”入ったと言う予定を控えて来て下さっていました。


名目は同窓会だった、その”急な”予定は案の定浮気。


ホテルに入るところをバッチリ確認することができました。


その後、急に入ったと言う予定をすべてこちらに流していただき、調べさせていただきましたら、全部密会であったことが判明。


これにはクライアント様も「ここまでバカとは思わなかった」と思わずつぶやいておりました。

この奥様は極端ではありますが、実は”急に”と言うのは浮気のキーワードにもなるのです。

急に生活が変わった時は、そこに何かがあるのは間違いがないのです。


もしもパートナーに”急に”が見つかったら、その他の変化をよく探してみてください。


そうしたら何かが見えてくるかもしれませんよ。

次は、怪しい行動が多い

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大切にしないといけないこと、それは何よりもお客様の心に寄り添うことです。

もちろん、きちんとした仕事をするのは当たり前なのですが、まずはお客様の気持ちを知ることが第一です。

同じ浮気をされたと言う相談でも、「絶対に離婚してやる!」と言う人と「やり直したいけど事実は確認しておかないと…」と言う人がいるのです。


子供の有無や、親権問題が絡む人、その他、浮気相手が身内であるケースなどいろいろな人間模様があります。


依頼主様もいろいろな人がいらっしゃいます。


浮気問題と言う、非常にデリケートな話の中に第三者である私たちを入れていただくのですから、ご依頼主様と私たちの間には、きちんとした信頼関係が必要なのです。


その為には、一人一人違う人間模様の中で、しっかりとお話を聞かせていただき、ご依頼主様の心を理解することがよりよい、関係の第一歩だと思うのです。


悩んでいる方がいらしたらぜひ、ご相談ください。


私どもは皆さんのお話を聞いて、それぞれの悩みに寄り添えるよう、精いっぱい努力していきたいと思っています。


辛いお話になることもあるかと思いますが、一緒に乗り越えていけたらいいなと思っております。

他の探偵事務所で納得が行かなかったお客様へ

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安城市の女性より「ご主人が単身赴任先で浮気しているので調査してください」と言う依頼

夫が単身赴任先で浮気.jpg
愛知県安城市の奥様より単身赴任先の東京でご主人が浮気をしている、相手が誰かも判らないし、自分で探るのも怖いとのことでした。
単身赴任中の浮気と言うのはよくある話で、普段の私たちにとっては別段、気にするような依頼内容ではなかったのですが、奥様がその浮気を発見したきっかけが弊社では初めてのことでしたのでよく覚えております。
安城市の奥様が浮気に気づいたきっかけは、内緒でご主人を訪ねたときでした。
ご主人の赴任先の自宅はアパートで、お風呂場が廊下に面しているのですが、訪ねた時にお風呂場から「キャッキャッ」とと言う、女性の楽しそうな声が聞こえてくるのです。
奥様がいろいろ思い悩んで茫然としているところにアパートの住人のような方がいらして、「ここのご夫婦はいつも一緒で仲がいいんですよ。
いつものことなので気にしなくていいですよ」…とおっしゃったそうです。
アパートの方に夫婦と思われるような生活をしていると言うことを理解した奥様は、とにかく実態が知りたい、でも、自分で追及するのは怖いとのことででした。
調査ですぐに同棲の事実は判ったのですが、単身赴任して間もなくのことだったので同棲するにしても早すぎるなと思っていたのですが、最終的に前々からの不倫相手で単身赴任が決まった時に一緒についていき、アパートの方に挨拶までしていたと言うことが判明しました。
ストーカー加害者.jpg

最近増えている凶悪なストーカー、最近でも女子高生が元交際相手に殺害される事件がや千葉でもありました。

そして先日このような記事が載っていました。


「東京都三鷹市で女子高生が元交際相手に殺害されるなど、ストーカー被害が凶悪事件に発展するケースが相次いでいることを受け、警察庁は6日、各都道府県の警察本部に専門チームなどをつくるよう指示した。
 
加害者に対して、ストーカー規制法に基づく「警告」を優先させる従来の姿勢を転換。

相談の段階から刑事部門の捜査員も聴取に加わり、加害者の逮捕、被害者の保護を最優先するよう求めた。

専門チームは、相談窓口の生活安全部門と事件捜査担当の刑事部門で分かれていた対応を一本化。

警察署で把握した情報を集約する。凶悪事件につながる危険性や切迫性があると判断した場合、誘拐や人質立てこもり事件などを担当する捜査1課特殊班も積極投入し、加害者の早期逮捕を目指す。

 
被害者には安全な場所に避難するよう強く促し、避難できない場合は警察官が自宅周辺などを警戒する。」と言った内容でした。しかし「凶悪事件につながる危険性や切迫性があると判断した場合」って・・・何だか曖昧な言葉に受け取れてしまいます。
 
この判断基準って担当者によっても違うのでは?この問題は難しいですね。
 
それで問題解決というのは難しいですし、ストーカーと言われる側は、自分がストーカーと思って今い方も少なくないそうです。

「ストーカーの心の闇」を分析していく専門の心理士さんなどの連携も必要なのでは?警察だけでは対応しきれないし、無理があると感じています。
 
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旦那の浮気相手は男.jpg

女性調査員Aです。


まだ私が駆け出しの新米調査員の頃、その頃まだまだ世間知らずと言うこともあり大変驚いた結果となった事があります。
 
探偵事務所にご依頼者様、奥様が「旦那の浮気調査をしてほしい」といらっしゃいました。
 
旦那様の行動がおかしい、浮気相手を調べて旦那さんを取り戻したい!と必死になっておられました。
 
奥様の意識やお考えも明確で、「これは、調査してギャフンといわせないと」と調査を開始しました。

始めは女性の影もなく、仕事帰りに飲みに行かれたりといった行動で、決定的な証拠たるものがなかったのですが、そんな中で1つ気になる事があり、別の角度で調査を続行。


旦那様の遊び相手、毎日のように一緒に飲みに行く男性がお店から一緒に出て歩きだしました。

しばらくすると「男性同士で手を繋いで寄り添うように歩いて行く姿」一緒に同行の調査員も、「えっ!」と驚を見せていながらも、証拠はしっかり押さえました。

「旦那の浮気相手は男」だったのです。

数日後、ご依頼された奥様に調査結果をお話し、確認していただいたところ奥様絶句し、戸惑いと受け入れがたい現実に号泣されてしまいました。

「浮気相手が女性だった方がまだマシよ!」とおっしゃていた事が同じ女性の立場からしたら、痛いほど伝わってきました。


「旦那の浮気相手は男」を読んで頂きありがとうございます。

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クリスマスと大晦日に浮気調査での出来事。

年越しを一緒に過ごしたいと言うカップルも多いものですね。


名古屋市にお住いのご依頼主様の奥様はたってのご希望で、静岡県浜松市に単身赴任中のご主人のアパートを見張っていたことがあります。

元々、単身赴任先のご主人の自宅に、怪しいものがいくつかあったようで、浮気をしているのではないか?と言う疑惑があったそうで、初冬に依頼に来られていた方です。


相手が誰かも判らない、本当に浮気をしているかどうかもわからない、目星もない、けれど、怪しいとのことでしたが、案外奥様の勘と言うものは当たるものですので、まず、恋人たちのイベント、クリスマスにどう動くかを調べてみました。


結果は、ご依頼主の予想通りクロ。


その報告をすると、ご依頼主様は、「クリスマスにお泊りをするのなら年末も泊まるのではないか?良かったら、大晦日の日に張ってほしい、女が現れたらすぐに報告してほしい」とおっしゃいましたのでその通りにさせていただきました。

またもや、ご依頼主様の勘は当たり、女性はご主人の住むアパートへ現われました。


すぐにご依頼主様に連絡をすると「すぐに行きます」とのこと。


距離もありますし、ご依頼主様はお子様がいらしたので、びっくりしたのですが、それでも2時間後、ご依頼主様は名古屋市から浜松市に到着され、私どもにまだ中にいるのですか?と確認された後、合鍵でアパートに入られました。

ちょうど行為の最中で、言い逃れのできない状況の中、ご依頼主様のお怒りは凄まじかったです。

あの年越しは一生忘れられないと思います。

名古屋探偵事務所はお正月も営業していますので、いつでもご相談ください。

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SNSがきっかけで浮気されなくする方法

SNSをしている女性.jpg

SNSがきっかけでの浮気が増えています。
特にfacebookは、昔の友人を探し出せるなど、今までのネットの在り方とは違い、知っている人同士のやり取りとなりますので、どうしても親密になりがち。

現実の世界だと歯止めが効きやすいのですが、ネットの中だと、距離感が縮むようですね。私たちは、そういったネットがきっかけの不倫を何件も見てきました。

そしてあることに気が付いたのです。

ネット不倫はただのきっかけに過ぎず、その前に予兆があるのではないか?と言うことです。

浮気をした人の言い訳を聞くと、男女問わず、「寂しかった」「もっとかまって欲しかった」と言うセリフが多いです。

もちろん、寂しいからと言って浮気はよくありません。

私達は浮気は心の殺人だと思っていますので、絶対に許されることではないと考えています。

でも、もしかしたら、もっと密接な愛情交換があれば浮気は防げたのではないか?と思うケースがいくつもあったことは確かなのです。


お互いがお互いを尊重し、コミュニケーションをとり、安らげる家庭を作り上げることが一番、浮気予防に効果があるのかもしれませんね。

と、いろんな夫婦の修羅場を見て来た私達は思います。

離婚時には、女性の方が有利

女性有利を男性有利に変える方法.jpg
男性の皆様には伝えておきたいことがあります。
 
日本の場合、離婚となった時には、女性の方が有利になるケースが多いのです。

それは例え、女性側が婚姻関係の破たんの原因であってもです。

はっきりとした浮気の証拠があっても、女性側の慰謝料減額や財産分与の面での優遇、親権を持つ権利など、裁判は男性に厳しいものになることでしょう。


そのような状況で男性が有利になるためにには一つ一つ丁寧に証拠をつかんでおかなくてはなりません。

浮気の現場をしっかりと押さえ、家事育児をしていないと言うはっきりとした証拠を提示し、裁判の場で自分がどれだけ辛かったかとアピールできるようにしておかないと、到底勝ち目はないでしょう。

運が悪いと、女性の肩をあからさまに持つ裁判員に当たることだってあり、その時は本当にこちらの証拠など一切無視される場合もありえる、そんなことがまかり通るのが現代日本の離婚です。

理不尽かもしれませんが、これが今の日本の現実なのです。

私たちの事務所では、弁護士の先生と連携しているため、裁判で有利になる様なの証拠を集めます。

 言い逃れのできない証拠を集める。

これが離婚を有利に進めるための最重要ポイントなのです。

一緒に頑張りましょう。

既婚者だったなんて知らなかったとは言われないために

浮気相手から慰謝料を取りたい人向け.jpg
夫や妻が不倫をしていて、浮気相手から慰謝料を取りたい! と言う場合
浮気相手が夫や妻のことを既婚者であったかどうかを知っていたと言うことを立証しておく事が大切です。

実は夫や妻の浮気相手が「この人が既婚者だったなんて知らなかった!」と言ってしまえばそれで終わりなのです。


しかし、そのことを知っている人は意外と多いもの。

不倫相手は、不倫がばれた途端、しらばっくれて逃げようとすることが多いので出来る限り証拠を集めましょう。

まずは、夫や妻との間に不倫関係があったかどうかの証拠。

これは継続性がない限り、慰謝料を取ろうとしても難しいです。
出来れば、パートナーと不倫相手、同じ組み合わせで2~3回の証拠が欲しいところです。


この時証拠となるのは、ラブラブ現場の写真、ホテルへ出入りの写真などです。

写真の他にメールやLINE、録音された音声などがあるとなお良いでしょう。

証拠とともに、浮気相手が夫や妻が「既婚者であると知っていた」と思われるものがあれば、言い逃れができなくなるのでこちらが有利になります。

「いつ奥さんと別れてくれるの?」「次の旦那さんの休みはいつ?」そんな言葉があったらいいですね!

絶対に言い逃れのできないように証拠を固める事をお勧めします。