新婚のご主人はゲイだった

 

ご主人の浮気相手の彼氏は同僚の男性

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結婚4ヵ月目の奥様から相談がありました。
内容は、「新婚なのに夫婦生活がない」、「夫の帰りが遅い」「女の影が見えるわけではないけれど、安心したいので主人の出張先を3日だけ調査してくれないか?」と言うものでした。


実はこういう依頼は少なくはなく、大丈夫とは思うけれど念のため…と言う人は結構いるものなのです。

調査を開始して2日間の追跡調査は全く何の問題もなく、いつも同僚男性と一緒に得意先回りと居酒屋で食事でした。


途中報告に奥様はほっと胸をなでおろされていたので、私たちも良い報告ができたと思ったのですが、3日目、いつも一緒の同僚男性とキスをしている現場を確認してしまったのです。


出張先のホテルに10時間滞在、2人で喫茶店、2人で飲み屋…恋人同士なのかも。
そうご主人の浮気相手は同僚の男性(彼氏)という結論に達しました。
奥様にお渡しした時の奥様の絶望的な顔は忘れられません。


結局ご主人はゲイである事を隠すためのカモフラージュ結婚だったと言うのが判明したので、奥様は離婚を選択されました。

ご主人も相手の男性も、ともに裁判を避けたのでしょう、ご主人から示談金として破格の慰謝料をとることができたのが幸いだったかもしれません。

この様な話は案外とあるものです。
もしご主人に何か疑いがあるようでしたら気軽にお問い合わせください。
各調査項目
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